恵方巻き 2018の方角!名古屋市は?発祥はセブンイレブンか

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近年ではすっかり季節のイベントとして認知されている恵方巻き。

年ごとに異なる決まった方角(恵方)を向いて、しゃべらず無言で恵方巻を食べていきます。

そうすると縁起が良いのだとか。

ちなみに恵方巻との呼び名の発祥はセブンイレブンのようです。

今年2018年の名古屋市の恵方巻の方角は?

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恵方巻き 2018の名古屋市の方角は?

恵方巻き 2018の方角!名古屋市は?発祥はセブンイレブンか

恵方巻の方角は毎年変わります。

では、今年2018年の名古屋市の恵方巻きの方角はどちらでしょうか?

2018年の方角は、

南南東やや右とのことです。

ちなみに、恵方巻きの方角は、日本全国同じなので、

名古屋市だけでなく日本全国が、

南南東やや右となっています。

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ところで、恵方巻きって、大阪では明治時代から習慣があったようなのですが、

現在のように全国に広まったのはセブンイレブンが発祥のようです。

恵方巻はセブンイレブンが発祥?

恵方巻き 2018の方角!名古屋市は?発祥はセブンイレブンか

恵方巻きがここまで知名度があがったのは、

2000年代に入ってからではないでしょうか?

このように恵方巻が全国区になったのは、1980年代にさかのぼります。

1989年 広島県でセブンイレブンのオーナーをしていた男性が、恵方巻きを始めたのがきっかけです。

この男性は大阪出身で、

大阪では、節分に恵方巻を食べて縁起をかつぐ習慣があるということをエリアマネージャーに話したところ、

それをやってみようということになりました。

そして、1990年代になると、日本全国で恵方巻きが売られるようになります。

そのため、発祥がセブンイレブンというわけではありませんが、

恵方巻きという名付け親がセブンイレブンといえると思います。

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