金田一37歳の事件簿2話ネタバレ!あらすじ感想も

金田一37歳の事件簿の2話のネタバレです。

約20年前に堂本剛さんでドラマ化もされた人気シリーズ「金田一少年の事件簿」の大人版です。

あらすじ感想です!

「金田一37歳の事件簿」は、

漫画雑誌イブニングで連載中ですが、

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金田一37歳の事件簿2話を読む
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金田一37歳の事件簿1話おさらい

 

過去3度にわたって殺人事件の舞台となった歌島。

なんの因果か、金田一一の勤めるPR会社がそこで婚活ツアーを開催するため、

部下と同行することになった金田一一。

参加者は、個性的な面々。

そして歌島で今回も殺人を目論む人物がいる模様。

どうなる金田一一

 

詳しい記事はこちらから↓↓↓

【関連記事:金田一37歳の事件簿1話ネタバレやあらすじ感想まとめ!堂本剛で実写化?

 

金田一37歳の事件簿2話ネタバレ

金田一37歳の事件簿2話ネタバレと無料で読む方法!あらすじ感想も

金田一37歳の事件簿を読む♪

↓↓↓

 

名探偵金田一耕助の孫として数々の殺人事件を解決していた高校時代から、

20年の月日が過ぎた。

金田一一(きんだいち)は、37歳のサラリーマンとなっていました。

勤務先は音羽ブラックPR会社。

そこで婚活ツアーを開催することになり、

金田一一は、部下の葉山まりん(23)と同行することになりました。

その婚活ツアーの開催場所は、なんと歌島!

歌島といえば、

かつて3度にわたって、殺人事件が起きたいわくつきの島でした。

嫌な予感のするはじめをよそに、葉山まりんは、リゾート気分でノリノリ。

 

歌島につくと、

婚活ツアー参加者の大竹比呂之(不動産業2代目経営者・45歳)

 

「迎えはどうした!まさかあのホテルまで歩かせる気じゃなかろうな!」

 

とクレーム。すかさず葉山まりんが、

「シャトルバスが到着次第ご案内します」

とフォロー。

そこへ、館林一樹(一級建築士・37歳)

「君も合コンに参加しないの?」と加わってきた。

葉山まりんはスタッフでサポート役であると聞くと

「一番若そうなのになぁ」

と残念そう。

そういって、葉山まりんに名刺を渡す館林一樹。

今度はそこに、末次里菜(フリーアナウンサー・28歳)

「建築家なんですか?やっぱりおしゃれそうだもん」と話に加わってくる。

そんな館林一樹と末次里菜の会話を聞きながら、

「ああいう男はあぶない」と話す金田一一にむかって葉山まりんは、

 

「やっぱり面白い人ですね!金田一主任って!」

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移動のシャトルバスの中。

 

鈴木実(歯科医師・36歳)桜沢楓(IT企業派遣社員・27歳)が会話をしている。

「趣味は演劇で舞台にも立ったりしています。でも団員はオジサンばかりで…」

 

別のところでは、

小野塚哲也(ガソリンスタンド経営.39歳)麻生早苗(看護師・27歳)が会話中。

「人のお世話をするのが好きで趣味は料理なんですよ。でも作ってあげる人もいないし…」

 

金田一一が婚活ツアーのルールを説明。

 

「女性側から連絡先を伝えたり名刺を渡したりすることは

ツアー期間中はご遠慮ください」

 

シャトルバスが、歌島リゾートホテルへ到着。

支配人の冬樹英介が、金田一一と葉山まりんにむかって

「この島のいわくはご存知ですか?」

と訪ねてきたので、金田一がはぐらかす。

 

 

黒木護(料理人バツイチ・42歳)

 

「君的にはどのこが一番スペックが高いの?」

「年もわかんないんじゃババならぬBBAつかまされる可能性もあるわけで!」

 

と話しかけてくる。

 

金田一一が困っていると、葉山まりんが

「よろしければおひとりで退屈されている方に、

こちらのワインをすすめていただけますか?」

と助け船を出す。

すると黒木護は、

辻亜矢芽(声優・30歳)星村のぞみ(薬剤師:32歳)にワインをすすめて一緒に飲みだした。

金田一が葉山まりんにお礼をいうついでに裸踊りの話もすると、

「むしろ尊敬しました!プロって感じがして…」

「金田一さんも飲みますか?」

それに対して、金田一が

「まずくね?仕事中だし」というと、

 

「じゃあパーティ終わった後にでも二人で…とか」

 

ドキッとする金田一一。

 

その後、宴もたけなわになり、金田一一が司会を始める。

 

「ときめきタイムのお時間です。

気になる方・二人でゆっくり話してみたい方の名前をカードに書いていただき、こちらで回収します。

カードはしばらく、この箱に入れておきます。

カードに書ける名前はひとりだけです。

スタッフの名前もダメ」

 

さらに、金田一一は、このあとの肝試しイベントについても続ける。

すると、大竹比呂之(不動産業2代目経営者・45歳)が、

 

「この島にはオペラ座という古い洋館があって、

20年前3度にわたって連続殺人事件がおこったらしいんだ。

「オペラ座の怪人」に登場するファントムを名乗る殺人鬼が

人を殺しまくったって話だ」

 

ざわつきだす参加者たち。

すかさず葉山まりんが

「大竹さんそれ面白い話ですね!肝試し盛り上がりそう!ありがとうございます!」

とフォロー。

金田一一もダメ押しで

「カードの名前はよーく考えてくださいね。

気が変わったり書き損じたりしても、カードの予備はたくさんありますからね」

 

そんな話をしていると、

 

「まずいな。

せっかく準備してきた計画がこのままではおジャンだぞ。

どうする?

やはりここは殺人鬼ファントムの出番かなーーー?

それがいい!

この呪われた島に再び惨劇の幕が上がる

実に面白いじゃないか…

クックックック」

ペンギン君
詳しいあらすじは、漫画雑誌イブニングを読んでくださいね♪

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金田一37歳の事件簿2話の感想

 

金田一37歳の事件簿を読む方法

 

金田一37歳の事件簿は、

現在、漫画雑誌「イブニング」で連載中です。

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